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五月告知と、一撃で決める!…か否かw【麻雀】

お久しぶりの更新になってしまった…!

これまでに更新しようというタイミングもネタも、たくさんあったけど、

とりあえず天鳳打つべ

3着以上→この流れを失ってはいけない!→連予約
ラス→はぁ萎えた→フテ寝、もしくは最狂店という名の現実逃避

を繰り返していたw


書くことが溜まってきたので、ちょくちょく放出していこう。

まずは告知。
「告知なんていらねーから麻雀の話しろハゲ!」
って方は、↓の追記までスクロールしてください。
あとハゲは余分じゃ!誰がベジータじゃ!

2017y10m17d_152749009.jpg


告知目次

・ゼロワンリーグ
・東風最狂決定戦!
・ゲスト情報
・配信情報
・解説情報



・ゼロワンリーグ

好評の「NMPリーグ」の正式名称が「ゼロワンリーグ」に決定いたしました。

理由として、「NMPリーグ」という名称は日本プロ麻雀協会(NPM)と混同しやすいのと、「NMP」は「ネット麻雀プレイヤーズ」の略だったんですが、
(私、ネット麻雀ほとんどしてないし…)
という方にも、幅広く参加してほしいという思いがあったからです。(意外とそういう声が多かった)

私もこれまでに多くの競技大会、リーグ戦に参加してきましたが、この「ゼロワンリーグ」はどの競技会と比較しても、圧倒的にお得だという事を断言しておきます。

まず会場のイーソー様(難波)の協力で、フリードリンクです!
ゆうせ~さんに言われて初めて気付いたのですが、たしかにフリードリンクの大会を他ではなかなか見ません。

そして朝10時から開始ということもあり、16時前には終わるので、夕方から他の予定を入れる事もできます。
ゆっくり休む事も、他の参加者とセットする事もできます。
また昼に1時間の休憩がある事も、ご飯食べたりゆっくりできるので嬉しいですね。
(真剣勝負を4回連続は結構疲れる)
また午前中だけ参加、午後だけ参加…という事もできます。これも珍しいと思います。


そして成績優秀者には何かしらの豪華特典がもらえます。
毎月一回開催されるのですが、3・4・5・6月を前期、9・10・11・12月を後期と分け、前期と後期で評価、また通期でも評価があり、それぞれ「国民文化祭」や「WEST ONE CUP」などのシード権を進呈しています。

それだけに留まらず、1節ごとの節優勝者にも特典があります。

次の第三節では、成績優秀者1名に「日本プロ麻雀協会 第八回ウェスタン・カップ」の本線シード権がもらえます。

その他にも、参加者全員に天鳳チケットやイーソーで使える金券500円分が進呈されます。

これだけの特典がついて、参加費が3000円ぽっきりなんてありえない!
(天鳳位割や女性割の値引き制度もあり)

長々と説明しましたが、何度も言うようにこれだけお得な大会は他に類を見ません。
全ては(大阪麻雀段位審査会様・雀サクッ様・イーソー様)の協力があってこそです。
(こんな豪華な大会になるとは思ってなかった…)

来年度は値段が上がる懸念もある?のでw今のうちに参加してみてはいかがでしょう!

なお、詳しいスケジュールやシステム、参加申し込みは↓のサイトを覗いてみてください!
第三節は5/19!麗しい女流プロをゲストによんで欲しい!と運営に猛烈アタックしています!

ゼロワンリーグHP


・東風最狂決定戦!








これはあれだな…まだ先の話だし、解説・実況を含むメンツが豪華すぎてすでに大きく話題になっているので、そこまで宣伝する必要がないようなw

たしかに凄い面子だけど、この新宿ルールに一番慣れているのは自分のような気もするので、金星を狙って頑張りたいと思っています!なんにせよ一番楽しみにしているのは俺だ!まちがいない!


・ゲスト情報など

5/3
知立・東天紅様ゲスト 13~21時

イベントも同時開催しております!
NHKマイルの予想もしていきたいと思うので是非どうぞ!


5/15 
鳳凰杯・解説



三人打ちの大会の解説を仰せつかりました。
三人打ちの配信は少なく、エンタメとしても流行する余地は大いにあると思うんですよね。

名古屋サンマとの違いやサンマの魅力を伝えたり、初めましての鳥井ゆうさんにねっとり絡んだり、非常に楽しみにしております!


5/16
ゼロ活配信!

昨日(4/30)はGWという事もあってか、非常にたくさんのコメントをいただきました!
ほとんどが下ネタだったような気もしますがwこれはとてもモチベーションがあがります。

5/16分はまだ放送ページができあがってないようですが、皆さまの役に立てる事や面白い事を準備して、また盛り上げていきたいと思っています!


5/17
キラーチューン様ゲスト 15~21時

Dbix13-VwAAUjql.jpg

なんでもキラーチューン様は、5/1よりルール・システムを大幅に変更したとの事。
ほぼ新宿ルールになったらしい。(いわゆる9・3・4・8)

ころころルールが変わるのはよくない…と言う人もいるかもしれないけど、自分はこの変更は面白いと思う。
正直以前の(東風・低レ)というのは、どの層にも希求するモノが薄く、中途半端な部分があったように感じた。

客層はガラリと変わってしまうかもしれないが、関西で類をみないシステムなのでワンチャンあるハズ。
ゲストもそうだけど、そこで打つのが非常に楽しみである!
平日だから誰か来てー!



では麻雀↓

前回のゼロ活配信より。


九段坂で苦戦中。
鳳凰卓のレベルがあがった?とも噂される中、自分の打ち方がフィットしなくなったのかもしれない。。
とも思い出してきた。
いや、これまでがただの確変なだっただけなのかもしれない。(5000戦の確変ってあるのか?w)

なんにせよ直近1000戦の安定段位は8.7段である。
あれ、もっと酷い感触だったけど思ったよりいいなw


そんな中、自分の弱点を探そうと思い、ブログを漁っていると…あった。

以下、霧雨の東京紀行・豪華大会編より抜粋

ラス前の事。

              東家 近藤 23000
南家 しゅかつ 29000    南3局 供託1・2本場  北家 独歩 36500
              西家 zeRo 30500

これくらいの状況だったかな。
自分は早い段階でこのイーシャンテンになっていた。

四索:麻雀王国五索:麻雀王国六索:麻雀王国六索:麻雀王国七索:麻雀王国四筒:麻雀王国五筒:麻雀王国一萬:麻雀王国二萬:麻雀王国三萬:麻雀王国白:麻雀王国白:麻雀王国白:麻雀王国ドラ五萬:麻雀王国

この時、(勝負手がきたな。現状何も鳴かないし、先制が入ってもしばらくは押せるな…)と考えていた。
そんなところにかかってきた上家しゅかつのリーチ。

捨て牌はこう。

西:麻雀王国北:麻雀王国一筒:麻雀王国八索:麻雀王国北:麻雀王国四索:麻雀王国
八萬:麻雀王国六筒横:麻雀王国

この六筒:麻雀王国を鳴くか否か。

私は前述のように考えていたので、とっさに手牌の下方修正ができず、すぐにツモってしまった。
しかしこれは腰をつかってでも考えるべき局面だったのかもしれない。

供託と積み棒を考えると、300500のツモで独歩さんをまくれないものの、オーラス5001000条件まで迫れる。

その反面、勝負手にみえるこの手も、2600出アガリじゃまくれず、10002000をツモってもオーラス僅差勝負となる。
またチャンス手に見えるこの手も、五索:麻雀王国八索:麻雀王国なんぞをツモってしまったら、リーのみになってしまう。

ドラが1枚あるなら、あがった時に明確にオーラスが楽になるのでスルーもある。
しかし、この局面は鳴く…という意見が多かった。

そっかーこれだけ広くても平均3巡くらいかかるし、供託込みで5001000条件まで迫れる…という計算もあらかじめしておかないといけないな…。ノーテンかつ微妙なリターンでしばらく押すよりは、テンパイで捌いた方が安定するのかな。
条件戦を何度も何度も経験し、そして勝ってきたプロ達の意見だから、きっと鳴いた方がいいんだろうな、と感じた。


結果的にこれが敗着となった格好になる準優勝だった。
優勝はしゅかつ。




これこれ。
すぐに一撃で決めようとする悪癖がある。

例えばオーラス、6000オールでトップになる2着目だったとして、タンピンドラ2のシャンテンになったら、私はほぼ何も鳴かない。
ここで5800、4000オールと刻んでいく二段階抽選よりも、一撃で6000オールを目指した方が可能性が高いと思っているからだ。

しかし、木原さんの言う通り「麻雀は常に選択Aと選択Bとの比較」である。
刻んでいく選択の方がマシ、ということはいくらでもあるだろう。

実戦例を挙げて考えてみよう。

2018042711gm-00a9-0000-8bd4d3abtw=3ts=10.jpg

この七索:麻雀王国を上がるかスルーするか。

現状トップ目と4200点差であり、ツモか直撃でトップになる。
一撃ストの私としては一回だけ…という事でスルーしたのだが、果たしてこの判断は正しかったのだろうか。

いや、カン七索:麻雀王国でチーして九索:麻雀王国を切るという手もあるな。。



一撃で決める!

アガリ牌を見逃すなんてありえない

偏った考え方だ。
あくまでも選択Aと選択Bの比較――

選択A アガる
→300点差で一本場
北家はハネツモ条件となり、東家・南家・西家は早アガリにかけてくる。
→実質1/3.5くらいのトップ率か。

このざっくり計算した1/3.5を選択Bが上回ればスルーが正解…と判断できる。

選択B スルーする
→南家と西家はオリ気味、北家との直接対決になりそう。

ツモだけ…と考えると流局までに20%くらいはツモレそう。
しかしそれだけでは1/3.5に足りない。
南家から七索:麻雀王国を直撃できるかどうかは、相手と相手の手牌次第なのでなんともいえなく難しいところだ。

北家がアガる事も考えると、ツモ率と直撃率を合わせて40%以上はほしい。

選択C カン七索:麻雀王国でチーして打九索:麻雀王国

これが一番いいかも。
不確定な直撃よりも、ツモ率を明確にあげる選択。

これなら流局までに半分近くツモれるし、ソウズ下の場況もよい。
北家はマンガン出アガリではラス回避にならないため、アガリに条件が付く可能性があり、自分からは見逃すこともそこそこ考えられる。

なお、なんで東:麻雀王国カンしていないのってコメントがきそうな予感がビンビンしているがwあの時点ではリー棒が出てなく、ドラが乗らないと条件が変わらないなーと思い、うっかり対面にドラが乗ってハネマンで3着になるデメリットを重く見てスルーした。
ツモを増やす意味でもカンもアリだと思う。

結果はスルーして…

2018042711gm-00a9-0000-8bd4d3abtw=3ts=101.jpg

この一索:麻雀王国をポン。
現物待ちではなくなってしまうが、これでどこからでもあがれるし…

2018042711gm-00a9-0000-8bd4d3abtw=3ts=102.jpg

良さげな待ちにスイッチする事もできる。


結果オーライだったが、あれはどうだったんだろうなーって後から検証して、スルーでもアガるでもない選択が一番よさそう…と結論を出した、面白いオーラスだった。


次いってみよう!

2018042613gm-00a9-0000-e1d7265btw=3ts=7.jpg


この二索:麻雀王国をポンするか狂おしいほどに迷ったけどw、俺は刻む事を覚えたぜ!とばかりにロン。

結果は次局に北家にまくられて3着。麻雀難しい…。

この巡目ならポンしてホンイツに向かってもよかったかな。
それでは比較してみよう。

選択A ロン

2500点差につめよって1本場。
西家を除く三者の条件は微小であり、テンパイノーテンでも変わるのでみんな前にでてくるだろう。
ざっくりとトップ30%二着40%三着30%くらいになりそう。→ポイント期待値45pt

選択B ポンして染め

自分がアガらないと南家のツモアガリでも3着落ちしてしまう。
しかし西家や北家が放銃するケースもある。

自分のアガリを多目に50%と計算して

自分のアガリ50%→トップ
40%の南家のアガり(のうち半分が2着(脇からの出アガリ)半分が3着(ツモ・放銃)
10%北家のアガリ→3着

これを計算するとポイント期待値→54pt


この手が50%あがれるなら選択Bが優秀な計算になる。

ただ、下家のあの仕掛けに対し六萬:麻雀王国を連打していき、その後もソウズ字牌以外の牌を河に並べ、本当にアガリ率が50%あるかは非常に怪しい。

30%で計算すると

30%でアガリ→トップ 27pt
60%で下家のアガリ→半分は二着 13.5pt
10%で上家のアガリ→三着

期待ポイントは40.5ptとなった。
現実的には上がった方がよさそう…という結論だ。

これは下家の仕掛けがあるからこそであり、それが無ければ自分のアガリをもう少し多めに見積もってもよくなるのでポンという選択も浮上してくる。



最後!

2018042904gm-00a9-0000-feb7af5btw=2ts=9.jpg

ライバルは微差ラス目の対面だ。
その対面へのインターセプトを込みでポンした。

この時はどうだったかなーと思いながらポンしたが一筒:麻雀王国がフリテンという事もあり、これはポンすべきだと今振り返ってもそう思う。

で、問題はこの場面。

2018042904gm-00a9-0000-feb7af5btw=2ts=91.jpg

(対面八索:麻雀王国ポン→打六索:麻雀王国

前巡の七索:麻雀王国はその前に私が切った六索:麻雀王国に声がかからなかったからほぼ通る牌だ。

同様に四索:麻雀王国も下家が切った五索:麻雀王国より、シャボにも当たらない。もちろんカンチャンにも当たらない。

ようは対面に対しては四索:麻雀王国は安全牌だと言える。

まぁほぼピンズかマンズ待ちだろう。

じゃあ何が当たるのかって考えた時に、リャンメンなら五萬:麻雀王国八萬:麻雀王国六筒:麻雀王国九筒:麻雀王国の1/2じゃん!ってなる。

もちろんリャンメンとは限らないし、テンパっているとも限らないので1/2よりは小さくなる。

しかし、「第二の河」と言われる上家の河の派手さを考えると…
テンパイの確率はかなり高そうだ。

(注・「第二の河」は上家の河の事。
南家で言えば、東家の河に切られている牌を鳴かなかった=テンパイの確率アップ=残りの筋の危険度大幅アップ…と言えるわけ。)

2018042904gm-00a9-0000-feb7af5btw=2ts=92.jpg

よく見たら上家も下家も強い牌を切っていて、テンパっていそうだ。
実戦でもビンビンテンパイ気配は感じていたし、実際に二者ともテンパっている。

いっそのことその二人に任せて、上家の三筒:麻雀王国を合わせてもよかったのかもしれない。

ノーテンが許されない状況で、ライバルがテンパイしているのにも関わらず、自分のアガリを諦める選択(打四索:麻雀王国)…もしくはテンパイすらも諦めて2人に任せる選択(打三筒:麻雀王国

かなり厳しい状況ではあるが、ここで1/3くらいは当たってしまいそうな九筒:麻雀王国を場に放つよりは、マシな選択と言えよう。

私に足りないのはこの我慢なのかもしれないな…


ラスになるミスはポイントに与える影響がはかりしれない。

オーラス・ラス前の攻防を、「ポイントから考える、より有利な選択の比較」という見地から冷静に判断していかなければ、十段はまだ遠い。


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Comment

NoTitle 

やー、ブログ更新は止めちゃったのかと心配になりました。

7s出たヤツ。実戦だと当たっちゃいそうですが、鳴いて36s良さそうですね。
瞬時に判断できる自信ないです。あらかじめ考えておくことが重要ですね。

2s出たヤツは、字牌切ってテンパイ取ってる関係上、当たりたくなりますねー。
ただ確かに1本場で3着と3000点差というのはちょっと微妙すぎるのは確か。
まあしかし、選択B(2sポン)は、対面にハネツモされてラスという悪夢がわずかにあるので、やはり当たったほうが良いかと感じました。

最後のは4s切っちゃいそう。ですが天鳳だと3p切りの方が有力なのかもですね。
ただここで3p切る人はそもそも前順の7sの時点で降りる気がします。
対面に通っても、他家がダマってるならかなり危険な牌ですし。
9pは危なすぎて、僕も切りきれなそう。
ただ4s切った後に別の危険牌を持ってきたときに、降りる選択ができるかどうか・・・
やはり天鳳のオーラス微差の状況は難しいですね。
  • posted by 船橋 
  • URL 
  • 2018.05/02 02:09分 
  • [Edit]
  • [Res]

ZERO@MAXBET 

>船橋さん

>あらかじめ考えておくことが
>ハネツモラス悪夢

まさにその通りですね~

>最後

そうなんですが、ノーテンまくられ…の状況で他家に任せてオリるというのはなかなか勇気が入りますよね!
  • posted by zeRo 
  • URL 
  • 2018.05/02 02:13分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

記事のレベルの高さに感動した。天鳳名人戦に出てください
  • posted by 通りすがり 
  • URL 
  • 2018.05/02 17:57分 
  • [Edit]
  • [Res]

ZERO@MAXBET 



出してくださいw
  • posted by ZERO 
  • URL 
  • 2018.05/03 00:10分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

いや~良かった!

充電期間が長かったんで
心配してましたよ~


巷では
ZEROさんが山で遭難した!とか

最狂店で代打にスカウトされた!とか

同じ時期に充電期間が始まったって事はまさか…
蒼山三段=ZEROさん説!?
まで噂されてましたよ!
(ウソw)


ただ見る事ができていた昔のここの画像も含めて何故かガラケーで画像が見れなくなってしまって…
ガラケーの限界を感じています
( ノД`)…


今度パソコン(主に会社のw)で見てみますね!


何にせよ良かった!!
また気が向いた時に蒼山三段物語の方の更新もよろしくお願いしますw
m(__)m
  • posted by T黒沢 
  • URL 
  • 2018.05/03 14:41分 
  • [Edit]
  • [Res]

ZERO@MAXBET 

>黒沢さん

成績下降についてのチベ低下と、ツイートや配信で話した方が落札ってことと、少し忙しくなったことがあってサボってしまいました

それにしてももう一月以上経っていたとはw


ガラケーはどっちの問題ですかね?
  • posted by ZERO 
  • URL 
  • 2018.05/03 16:38分 
  • [Edit]
  • [Res]

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(出金750,000円)

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