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単純リャンメン否定の法則【麻雀】

本日の記事は上級者向け。
理論や仕組みはわかりやすいように解説するけど、実戦で活かすのは難しく、中級者以下は無視した方がいい…という意味だ。


昨日、錦糸町のびーすと様のゲストでの出来事。

下家の木村さんが

北:麻雀王国南:麻雀王国西:麻雀王国一萬:麻雀王国二萬:麻雀王国一萬:麻雀王国
七索:麻雀王国北:麻雀王国四筒:麻雀王国

裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国  七萬横:麻雀王国五萬:麻雀王国六萬:麻雀王国  中:麻雀王国中横:麻雀王国中:麻雀王国

七萬:麻雀王国をチーして四筒:麻雀王国を切った。

ここでテンパイだとしたら、四筒:麻雀王国周りが危険だよね。

しかしこの時、1巡前に上家が四筒:麻雀王国を切っていた。つまり四筒:麻雀王国マタギのリャンメンが否定される。

三筒:麻雀王国四筒:麻雀王国四筒:麻雀王国四筒:麻雀王国四筒:麻雀王国五筒:麻雀王国なら四筒:麻雀王国をポンしてるハズ…という読み)

二筒:麻雀王国四筒:麻雀王国四筒:麻雀王国という形も否定されるので、三筒:麻雀王国はかなり通りそうだ。

三筒:麻雀王国三筒:麻雀王国四筒:麻雀王国なら三筒:麻雀王国を切るだろうからね。

読みと言うのは、相手の待ちを一点で当てる事より、この例のように「理屈上通る牌」をあぶり出してギリギリまで押す事の方が使用頻度は高く、効果も大きい。麻雀、一牌押せることによる有利はもはや語るまでもないだろう。

さて、この鳴きから他にわかる事はないだろうか?
それが今回のお題である。


その前にお知らせ。



明日火曜日(2/6)11:00よりまた雀サクッ様にて配信が行います!
日に日に来場者&コメントが増えていってるような感触があるので嬉しいです。
明日も一つのテーマを元にメシバトル&牌譜検討&個室…そしてザッツ雑談をしながら楽しくやっていきたいと思っているのでよろしくお願いします!

また、その後は恒例難波e-sou様にて短時間ながらゲストに入っております(17~20時)ので、お時間ある方は麻雀打ちましょう!


CM終わり。


それでは本題。



北:麻雀王国南:麻雀王国西:麻雀王国一萬:麻雀王国二萬:麻雀王国一萬:麻雀王国
七索:麻雀王国北:麻雀王国四筒:麻雀王国

裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国  七萬横:麻雀王国五萬:麻雀王国六萬:麻雀王国  中:麻雀王国中横:麻雀王国中:麻雀王国

この仕掛けから他にわかること…それは

「単純リャンメンには刺さらない」
ということ。
例えばこの仕掛けなら3枚目の一索:麻雀王国九筒:麻雀王国なんかはほぼほぼ通ってしまう。

これには条件や例外があるんだけど、読みの中ではそこそこポピュラーな部類で、簡単にシステム化できる。

しかしまずは理屈から理解していこう。
理屈を理解しない限り、例外やその信頼度も揺らいでしまい、それだったら相手の手なんか読まない方がマシとも言えるからだ。


例①

西:麻雀王国北:麻雀王国一筒:麻雀王国中:麻雀王国中:麻雀王国三索:麻雀王国
五索:麻雀王国西:麻雀王国二萬:麻雀王国

裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国 八筒横:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国 八索:麻雀王国八索横:麻雀王国八索:麻雀王国

今、八筒:麻雀王国チーで打二萬:麻雀王国としたところ。

中:麻雀王国は対子落としで、タンヤオ風味だったとしよう。

これも同様に、単純リャンメンは否定できる。

つまり、待ちの部分が三筒:麻雀王国四筒:麻雀王国六萬:麻雀王国七萬:麻雀王国とキレイにリャンメン待ちになっていることはほぼなく、愚形…もしくはノーテンだと考えてよい。
(相対的に筋の信頼度は下がり、生牌の危険度が上がる)

さて、なぜだろう?
疑問に思うなら、まず相手の手を逆再生することからはじめよう。

もし五萬:麻雀王国八萬:麻雀王国待ちだったら…?

鳴く前の牌姿はこうなる

二萬:麻雀王国六萬:麻雀王国七萬:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国

裏:麻雀王国はアタマ)

そして一巡前はここから安全牌の西:麻雀王国を切ったことになる。

二萬:麻雀王国六萬:麻雀王国七萬:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国西:麻雀王国

おかしいよね。
ようは、チー出しの牌のマタギが否定されていたら、単純リャンメンが当たりにくくなる…という法則なのだ。

さて、ここからはこの法則の条件と例外を考えていこう。

条件A
チー出しの牌のマタギを否定

大体は例①のように、端っこの牌が出てくるケースで、これが一番多い。
タンヤオ仕掛けなら28牌だし、役牌仕掛けなら19牌だ。
これらがチーで出てきた時はこの法則の第一条件を満たしている。

また、最初に挙げた木村さんの例のように、四筒:麻雀王国をポンしてない…でマタギを否定できたり、後からマタギが全部通ったり、上家からチーしてなかったり…などでわかる、とマタギを否定できるケースは様々だが、とにかくマタギを否定できていればよい。


条件B
リャンメンをチー

例①でいうと八筒横:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国だからこそ使える法則であり、七筒横:麻雀王国六筒:麻雀王国八筒:麻雀王国だったら途端にわからなくなる。

二萬:麻雀王国四萬:麻雀王国四萬:麻雀王国六筒:麻雀王国八筒:麻雀王国六萬:麻雀王国七萬:麻雀王国西:麻雀王国

これだったら愚形フォローで二萬:麻雀王国を残す事はあるよね。

特に七筒:麻雀王国が何枚か見えていて自信が持てなかったら愚形フォロー牌は残すだろう。

この法則の根幹は「リャンメン&リャンメンだったら、そんな端っこの牌残すわけないっしょ!」という部分にあるので、条件Bも必須条件とも言える。

条件C
チー出しの牌が関連牌濃厚

例に挙げたどちらの捨て牌も直前に安全牌を切っている
テンパイだとしたらチー出しの牌は関連牌だろう。

これが中張牌ばかりの捨て牌だったらわからなくなる。単に安全牌を持つ暇がなく、無意味に二萬:麻雀王国を引っ張ていた…というケースもあるからだ。

関連牌濃厚とわかるのは、直前に安全牌を切っているケースがメインだが、他に

八筒横:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国チーで先に六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国を切っているケースもある。
先に切ってまで残したかった牌は関連牌の可能性が高い…という考え方だ。

この3条件

・マタギを否定
・リャンメンチー
・関連牌濃厚


が揃って、ようやく「単純リャンメン否定の法則」が発動するのだ。


それでは次に例外をみていこう。

例外を把握する事は大切だ。
その例外を潰す事ができればこの法則はより強固となるからだ。

例外①
アンコから切ってましたへへーん

二萬:麻雀王国二萬:麻雀王国二萬:麻雀王国六萬:麻雀王国七萬:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国

この形なら、西:麻雀王国切りもその後の二萬:麻雀王国切りも自然だ。

これは二萬:麻雀王国の枚数をチェックすることで簡単に潰すことができる。


例外②
ざーんねん!2度受けだよ♪

二萬:麻雀王国四萬:麻雀王国四萬:麻雀王国六筒:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国七筒:麻雀王国

これなら二萬:麻雀王国を残す意味はあるし、不自然じゃない。
否定できるまで頭に入れておくべき例外だと言える。


例外③
亜リャンメンやノベタンはあるかもねアルカポネ

二萬:麻雀王国三萬:麻雀王国四萬:麻雀王国五萬:麻雀王国二筒:麻雀王国二筒:麻雀王国三筒:麻雀王国四筒:麻雀王国

こういう選択で二萬:麻雀王国を切ったということはあるかもしれない。

例外④
喰い伸ばしでしたーヒャッハー

二萬:麻雀王国四萬:麻雀王国四萬:麻雀王国四筒:麻雀王国五筒:麻雀王国六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国

ここから八筒:麻雀王国をチーして三筒:麻雀王国六筒:麻雀王国待ち。

ただこれは簡単につぶす事ができる。

それまでの捨て牌に中張牌があればくっつきの種として二萬:麻雀王国を残しているのは不自然になる。

これは例外③も同様だ。
ターツ落としが入ってたり、六筒:麻雀王国七筒:麻雀王国を先切りしていたら、例外③と例外④はかなり薄くなる。


例①の捨て牌だと

西:麻雀王国北:麻雀王国一筒:麻雀王国中:麻雀王国中:麻雀王国三索:麻雀王国
五索:麻雀王国西:麻雀王国二萬:麻雀王国

三索:麻雀王国五索:麻雀王国の方を残しそう。

五索:麻雀王国が手出し(ターツ落とし)ならカン四索:麻雀王国のテンパイを拒否したことになり、これもますます不自然になる。

この4つ例外の中では頻度が少なく、また気を付ける色も限定的なのでほとんど気にしなくていいだろう。


さて、3つの条件と4つの例外を挙げた。
難しかっただろうか?


難しいとは思うが、この法則は実戦で結構な頻度で遭遇する。
その時に漫然と押し引きするだけでなく、この法則を使い、確信を持って1牌押せるのは大きいと思うので是非覚えてもらいたい。

例①のケースだと三萬:麻雀王国四萬:麻雀王国のシャンポンとカン五萬:麻雀王国が本線で、残りはどこかのカンチャン…とアタリをつけることができる。


最後に実戦例。

2018020302gm-00a9-0000-95d79b87tw=3ts=2.jpg

対面の仕掛けに注目。

八索:麻雀王国ポン打七索:麻雀王国(二枚目の)

六索:麻雀王国チー打二筒:麻雀王国したところだ。


法則発動条件が整っている。

直前に安全牌こそ切っていないが、五索:麻雀王国を先に切ってまで残した二筒:麻雀王国は確実に関連牌だろう。

この瞬間、単純リャンメンが否定されるだけでなく、北家の四筒:麻雀王国に反応が無かったことから

二筒:麻雀王国三筒:麻雀王国三筒:麻雀王国



二筒:麻雀王国四筒:麻雀王国四筒:麻雀王国

の可能性が薄くなった。

カン五筒:麻雀王国が本線か?

あとドラの南:麻雀王国の存在。

今考えて気付いたんだけど、ドラ暗刻の可能性はあっても、ドラバックの可能性はどうだろう。
立て続けに鳴いた場合は逆再生も簡単だ。

四索:麻雀王国五索:麻雀王国五索:麻雀王国七索:麻雀王国八索:麻雀王国八索:麻雀王国一筒:麻雀王国一筒:麻雀王国二筒:麻雀王国南:麻雀王国南:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国裏:麻雀王国

裏:麻雀王国は完成メンツ)

ここから打五索:麻雀王国。そんなに不自然じゃないか。

二打目の七索:麻雀王国が気になるけど、これは間に複数の手出しというノイズがあるために何とも言えない。


続き。

2018020302gm-00a9-0000-95d79b87tw=3ts=21.jpg

ケーテン入れてるとこに四萬:麻雀王国を持ってきた。

道中五萬:麻雀王国の手出しが一回入っているので微妙だが、私は空切りの可能性が高いとみて切った。

この是非はおいといて、今回の法則を知っておくと五萬:麻雀王国手出しが入るまでは四萬:麻雀王国はほぼほぼ通るという認識は持てる。

パッと見、一番危なさそうな筋(四萬:麻雀王国七萬:麻雀王国)を通ると確信を持って切れるのだ。


もっと語りたいところがあったけど、なるべく簡略化して解説した。

「単純リャンメン否定の法則」

条件や例外は煩雑だが、1つウエノ男を目指すなら避けて通れない法則である。





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Comment

NoTitle 

ルール知らないけど赤5p持ちの可能性は?ドラヘッドとかで4pスルーは考慮しないのかな?
  • posted by 名無し 
  • URL 
  • 2018.02/05 21:50分 
  • [Edit]
  • [Res]

ZERO@MAXBET 



赤持って何待ちですか?
ドラヘッドで何待ちですか?

この読みは「単純リャンメンを否定する」読みで、いずれも単純リャンメンになりませんよね
  • posted by ZERO 
  • URL 
  • 2018.02/05 23:57分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

これは良記事す。ヒモリロのブログでも見たよーな。

あと、下ネタで落とすところは流石すw
  • posted by 名無し 
  • URL 
  • 2018.02/06 04:03分 
  • [Edit]
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ZERO@MAXBET 

ありがとうございます!
ヒモリロ?知りません!
  • posted by ZERO 
  • URL 
  • 2018.02/06 05:01分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

ルール知らないのによくコメントする気になるな
  • posted by 名無し 
  • URL 
  • 2018.02/06 07:42分 
  • [Edit]
  • [Res]

ZERO@MAXBET 


や、まぁ天鳳知らないのにこのblogにたどり着いたのかと思うと嬉しいものですよ!
  • posted by ZERO 
  • URL 
  • 2018.02/06 08:07分 
  • [Edit]
  • [Res]

なんでそんな喧嘩腰なのか知らないけど赤5もっての3-6待ちはないの?って単純な疑問なんですが
ドラドラ五六445(赤)???で打点見て順目的に4だけはスルーなんて実践じゃ結構ありますよね。赤にチップがつくとかそういうルールを知らないって意味で描いたのですが、ちょっと対応にがっかりですよ
  • posted by 名無し 
  • URL 
  • 2018.02/06 22:29分 
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ZERO@MAXBET 



喧嘩したいわけじゃありませんよ。
そう思わせたのならごめんなさい。

なるほど、木村さんの手牌の事だったんですね。
いくつか牌姿あげてる中で、いきなり

>ルール知らないけど赤5p持ちの可能性は?

と言われても、何のことかさっぱりわかりません。
これだけで理解しろというのは無理があります。

で、本題ですが、そもそもその4pをスルーするなら前巡に安全牌の北を残して4pを先に切るのが自然だと思います。

あぁ、ドラは鳴くという事で、>ドラヘッドとかで~につながるのかw

もちろんありえますね。
その場合赤5pの所在がわかったり、5m6mなどが先に切られてる事によって潰せますね。
  • posted by zeRo 
  • URL 
  • 2018.02/07 00:47分 
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NoTitle 

なるほど、確かに出題牌姿については書いてませんでした。冒頭の記事見てすぐ書き込んでしまったので…申し訳ない。
私も書き方が悪かったです
  • posted by 名無し 
  • URL 
  • 2018.02/07 21:50分 
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  • [Res]

NoTitle 

中年には頭パンクしそう…
(´・ω・`)ブワッ


こういう鳴き読みや何切る
といった牌理に強くなる
方法って


やっぱり天鳳等で牌譜を
ひたすら見る事なんですかね?



自分は麻雀の勉強って
本やブログを読んでるぐらいで

仮に麻雀を打つ時間を
100とするなら

勉強時間は
2ぐらいだと思います
(´・ω・`)ブワワッ



ZEROさんはどんな勉強を
どれぐらいやっているか

聞いてもいいでしょうか?
( ̄▽ ̄;)
  • posted by T黒沢 
  • URL 
  • 2018.02/07 22:47分 
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ZERO@MAXBET 

>申し訳ない。

こちらも攻撃的にうつってしまいごめんなさいでした。
しっかり考えれば、どの牌姿の事言ってるのかわかったのかもなーと後悔していました。
これに懲りず今後ともよろしくお願いします!


>T黒沢さん

牌譜みるのも大切ですが、その前に他の人の考え方を吸収し(ブログやTwitterのやりとりなどで)その上で、牌譜を見た方がよいとおもいますね!
  • posted by zeRo 
  • URL 
  • 2018.02/08 01:28分 
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  • [Res]

NoTitle 

僕がこの法則を使いこなすのは数年先になりそう……。
  • posted by 名無し 
  • URL 
  • 2018.02/08 11:57分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

>ZEROさん

なるほど!

Twitterはガラケー族には
ちと厳しいですが
頑張ってみます!


どうもありがとうございました!!
m(__)m
  • posted by T黒沢 
  • URL 
  • 2018.02/08 23:36分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

一番下の画像ですが
トイメンはカン3pカン5p白あたりが本命ですかね?
あとマンズはどういう形で持っていそうですか?
  • posted by 名無し 
  • URL 
  • 2018.02/13 18:02分 
  • [Edit]
  • [Res]

ZERO@MAXBET 




マンズは横に持っていそうですね。タテならチートイのシャンテンを崩していることになるので。

先切りしているところを二つ鳴いたのでテンパイ濃厚→2pは愚形フォローというだけでなく、待ちに絡むと推測。

マンズ横なら456の三色が少しあるのでカン5pが本命ですね。
ただ実際は35pのシャボでした。




  • posted by zeRo 
  • URL 
  • 2018.02/13 23:12分 
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